最初に、記入者(報告するあなた)の名前を登録してください(この端末に記憶されます)

報告したあと、どうなる?

1
あなた

入力して送る

  • 名前・事業所・場所・状況を書く
  • AIが「事故」か「ヒヤリハット」かを判定し、原因と対策の案を出す
  • 種別は最後にあなたが選べる(AIの判定は提案)
  • 「送信する」を押すと、画面に報告番号が出ます
→
2
本部

本部にメールで届く

  • 送信と同時に、本部へ自動でメールが届く(件名に【事故報告】か【ヒヤリハット】)
  • 市への報告が要りそうなときは、件名に【要確認:市への報告】が付く
  • 内容は全社の記録表に日付つきで保存される
  • 名前と事業所が分かるのは、本部と、パスワードを持つ事業所の管理者だけ
→
3
みんな

みんなの学びにする

  • 名前と事業所を消して、全社の共有ボードに載る(事故/ヒヤリハットの種別つき)
  • 状況・原因・対策は、そのまま残る
  • 現場に貼り出す一覧(CSV)にも名前は出ない

🔒 名前と事業所を伏せるのは、「だれが起こしたか」が分からないようにするためです。事故やヒヤリとしたことを同じようにくり返さないための共有として使います。

事故・ヒヤリハット報告

実際に起きた「事故」も、起きそうになった「ヒヤリハット」も、このフォーム1つで報告できます。どちらか迷ったら、AIが判定の案を出します。

✍️ 利用者さんの名前は書かず「利用者A」「利用者B」のように書いてください。AI判定に送るのは状況・原因・対策・場所などの内容だけです(報告者名・事業所・被災者名は送りません)。

状況説明を書いたら押してください。押さずに送信しても、送信前に自動で判定します。

種別 *(AIの判定は提案です。最後はあなたが選べます)

現場掲示・記録用

これまでの報告を 名前・事業所なし(匿名) のCSVで取り出せます。
事業所に掲示・保管する「事故報告記録」としてお使いください。

🔒 管理者・現場管理者エリア

パスワードを入力してください。
本部=全事業所/現場管理者=自分の事業所のみ表示(監査用の名前入り印刷・CSVもここから)